Boomer back in Boston!!

知らぬ間にボストン→東京→上海→ボストンと太平洋を往復したJRTとの生活について気が向いた時に書き留める気ままなブログ。

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帰ってきました~。

無事に上海に戻ってきました。
やっと時差ボケもなくなってきたのでブログを再開!

お家に到着するとBoomerはピョンピョン跳ねて
大興奮して床でツルツル滑りながらも
元気に出迎えてくれました。

どうしていいか分からなくなっている様子でしたが
Boomerなりに“喜び”を現してくれてました。
ま、落ち着きが無いだけなんだろうけど(笑)。

そして、早速オモチャを床にぶちまけたRoryに負けじと
張り切って自分のオモチャを持って来て
駆けずり回ってたのはいいけどもサ・・・

boom

ソファの下にハマるなぁ~!

後方から入ったようですが、身動きが取れなくなって困った顔してました(笑)。
でも、BooPapaに出してもらって一安心

その後、色んなニオイ(?!)のするスーツケース4つをクンクン嗅ぎ回り
自分のトリートやオモチャの入っているスーツケースを見事に見つけ出し
座り込みしてました(笑)。さすが犬だね!

それはそうと、留守にしている間の1ヶ月で物凄く暑くなってる上海
まだ5月なのに。 
バテないようにしなくっちゃね。。。
(って、バテるには早すぎるか!)

今年は蚊が多いのでしょうか?
それとも高層階から地上へ住まいを引っ越したから多く感じるのでしょうか?
蚊取り線香が欲しいな。



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Boomerのお友達。

どこにいようとBoomerが一緒にいようがいまいが
結局、長い時間お散歩している我が家。

昨日は、Boomerの先輩&お友達、Ginger(♀)に会ってきました。
Gingerは6歳のJRT(というかPRT)。
Ginger

Boomerがパピーの頃からいつも一緒に遊んでくれたワンコ。

Ginger2

もちろんボール命。かなり執着しています。

覚えてくれていたのか再会の瞬間にKissを沢山してくれました。
実は子供が苦手なのにRoryのことなんて全く気にもせずでした。

そして、今日もお散歩中に以前のご近所さん達にバッタリ。
ワンコたちのお散歩中で川まで行くというのでご一緒させていただきました。

VizslaのKabah。4才。
kabah
Boomerとパピー時代を殆ど毎日一緒にドッグランで過ごしたうちの1匹。

ボールを追っかけて永遠に川にダイブしてました(笑)。
Kabah2

そしてこちらはBasenjiのKyleとEli。
Basenji
2匹ともそっぽ向いていますがね。

こっちがKyleで
Kyle

こっちがEli。
Eli
凝視している先にあるものは・・・

やる気満々のBoarder Collieさん2匹。
boadercollie

何にやる気満々なのかというとコレ↓。 どこにいるかわかりますか?

boadercollie2
boadercollie3
ガチョウのハーディングしているんです

最後にはすべてのガチョウをこの辺りから追い出してしまいました。

↑の写真の右端に写っているおじさんが飼い主さん。


そして今夜は金曜日の夜ですが我が家には全く関係がなく・・・。

9:15pm頃に火災警報器が鳴り出して消防車&はしご車が来ちゃったり。
昼間も外出から帰ってきたらアラームがなってましたがテスト中だか調整中だかで問題なしだそうで。ホントかな。

消防車が何事もなかったので去っていく姿を確認後
ちょっと緊急時にすぐパスポートとかを持って行ける様に
荷物をまとめてみたりなんかしてしまいました。

落ち着いたところでやっとTVでも見ようかと思ってつけたらやってた。
ひっさびさのDog Whisperer(笑)。2時間ぶっ続けで。

終わったと思ったら今度はDogtown

でTVスケジュールをチェックしたら3amまでDog Whispererをやるそうで
絶対最後まで見ちゃいそうなので今晩は我慢して早めにTVを消しました(笑)。



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お久しぶりです。

さて、豚インフルエンザ騒ぎの真っ只中
Boomer家マイナスBoomerは諸事情により

gwashington
                                  パブリックガーデンにて

ジョージワシントンの国に来ております。

Boomerは自宅でお留守番。
ケンネルも考えたけど
同じ敷地内に住む友人が面倒を見てくれるというので
お言葉に甘え、今回は自宅でお留守番。

どっちにしろ寂しいなら、お家のほうがまだ良いかなと。
飼い主の勝手な想像ですがね。

とてもかわいがってくれて感謝・感謝です。
気の抜けない犬ですが毎日楽しんでくれてるよう。

先週末、友人からのメールに
「結局、夜、ウチに連れて帰ることにしたんだけどいいかな?!」って。
ジャックの魅力にハマッタのか(笑)!

Not a Problem!

でも、ベッドでは想像通り我が物顔で友人とご主人の間に
割って入って寝たそうです・・・
やっぱりと言うかなんと言うか・・・。

ま、昨日、BooPapaが上海へ戻ったのでひと安心。
また、仕事で行ったり来たりとなるので
また近いうちにお留守番犬になりますが。

さて、昨日のお散歩中に見かけたワンコ。
イタグレ

「たろう君と同じだね~」ってRoryと。
ウィペットも実は見かけたんですがRoryがカモ追っかけてたのでその監視中で写真取れなかった・・・。

当たり前なんですが(笑)、
沢山、色んなワンコたちが普通にお散歩しているので
ワンコに出くわす度、気になります。


こちらでは人ごみを避けながら、ま、のんびりと過ごしたいと思います。



おまけ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
豚インフルエンザですが、日本国総領事館の発表によると
ニューイングランド地方での感染事例は5/3時点で計17件になったそうです。
疑い事例がまだまだあるのでこの数は増えていくと思われます。

以下は、米国疾病管理予防センター(CDC)が発出した情報等に基づいて
インフルエンザ感染防止に一般的に有効とされる予防策について
総領事館ホームページに掲載されているものです。
http://www.boston.us.emb-japan.go.jp/ja/news/2009inful_a_2.html

●人ごみを避けましょう。
●健康状態が悪い人には近づかないようにしましょう。
●マスクをしましょう。
●咳やくしゃみをする際にはティッシュを使用し、ティッシュはゴミ箱に捨てて下さい。
ティッシュがない場合は、手ではなく袖に向かって咳やくしゃみをするようにしましょう。
●石鹸を使い、頻繁に手洗いを励行しましょう。特に咳やくしゃみの後は徹底して下さい。
石鹸がなく、手の汚れが目に見えない場合は、アルコールが60%以上含まれる
ゲル状アルコール手指消毒薬を使うか、時間をかけて流水で手洗いをして下さい。
●目、鼻、口に、できるだけ触らないようにしましょう。触ったら、手を洗うようにしましょう。
●うがいと口腔ケアで口内を清潔にしましょう。
●部屋は適度に加湿しましょう。
●よく眠り、休養をとりましょう。
●栄養を摂り、水分をしっかり摂りましょう。
●体を適度に温めましょう。
●米国疾病管理予防センター(CDC)など、関係機関のホームページの更新情報を
チェックしましょう。
●旅行前に、旅行先に関する十分な情報(ワクチンの要否や医療機関の情報等)の入手に
努めて下さい。
●旅行先においては、現地政府機関の告知等に注意を払い、それに従って下さい。
●旅行先においては、衛生上の注意を十分に払うように心掛けて下さい。
●現地における健康上の勧告に従い、渡航先において喉の痛みや咳を伴った発熱があった場合は
ただちに医師にかかるようにして下さい。また、旅行での携行用に、タミフル、リレンザ等の
抗ウィルス薬を医師に処方してもらうことも考えられます。
●旅行後7日間は自身の健康を注視する。10日間のうちに喉の痛みや咳を伴った発熱があった場合には、
医師にかかるとともに、他人との接触を避けるようにして下さい。

◎ 急な発熱、咳、鼻水や息苦しさといった呼吸器症状、身体の節々(関節など)が痛い、
嘔吐、下痢といった、強い感冒症状があり、健康状態が悪くなった場合は、
自分で判断せずに、必ずかかりつけの医師に連絡をすることをお勧めします。
そして仕事や学校を休み、家に留まり、外出及び他の人との接触を避けるようお勧めします。






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